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痛みの起こる原因を取り除く

JUGEMテーマ:痛み!

 

痛みがなぜ起こるのか

その機序は すでに解明されています

なのになぜ発表されないし使われないのかしら

 

 

今日もブログをお読み頂きありがとう存じます

今回は痛みについてお話し致しますね

 

 

 

痛みといってもいろいろありますが

いづれも辛いものです

 

 

胃潰瘍の痛み

骨転移による痛み

脊柱管狭窄症などの激しい痛みから

 

 

肩やひざ、腰の痛みから頭痛などなど

あげればきりがないくらいです

 

 

胃潰瘍などは胃の内部が掘れているため傷として痛い

けれども胃の周りの緊張をとれば痛みは治まります

でも胃潰瘍が治ったわけではないため潰瘍の治療が必要です

 

 

 

しかし大部分の痛みは血流障害でありリンパのつまりを

取る、あるいは石灰化した部分をとり除けば痛みは治まり

同時にカラダ中から免疫細胞が集まって治癒をすすめるのです

 

 

 

これが いわゆるクライアント様が『魔法や〜』と驚かれる手法です

 

 

 

痛み止めでプロスタグランジンなど治癒を促進する物質を止めたり

神経を遮断して痛みを止める鎮痛剤は良く効きますが

痛くないため知らず知らずのうちに動かしてしまいますね

痛みの原因はそのままなのに

 

 

 

痛いということは脳からの動かすな!という指令ですので

当然ムリがかかります

 

 

それを治そうとして再び血流が激しくもどろうとし

次の痛みはより強くなります

 

 

鎮痛剤は けっして患部を治しているのではありません

あくまでも一時的なのです

 

 

ひざや肩、腰痛や頭痛など痛みに関するお悩みは 

お薬を使わない代替療法研究所にご相談ください

 

 

痛みをコントロールすることによって

豊かな時間を過ごしましょう

 

 

 

 

 

author:lal2015, category:痛みを消す方法, 16:09
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